社長ブログ

昨年から恒例となりました当社のビジネスモデル創出合宿がスタートました。

といっても、一泊二日だけです。

プロシスタ株式会社 代表取締役 早島貴之のブログ-タイトル

この2日間で、全社員のプレゼンテーションをこなし、

ディスカッションし、

最後に、本年GOするビジネスを決定します。

今回は、前回より人数が増えたため、発表の持ち時間はひとり30分。

駆け足のプレゼンテーションとなりました。

プロシスタ株式会社 代表取締役 早島貴之のブログ

今回驚く事に、今回合宿初参加の新人さんのみなさんの内容が、すごく良かった!

いくつか、進行決定したいものがありました。

私はと言うと、、、まだまだ頭の中で煮詰まっていないビジネスモデルが多く、今回のプレゼンに間に合わなかったものも多かったので、少し不完全燃焼になってしまいました。。。

で、昼一からぶっ続けのプレゼン大会。

その後、ゆっくりみんなで食事。。

プロシスタ株式会社 代表取締役 早島貴之のブログ

料理もまずまず。少し量が少なかったのか、夜中みんなでカップラーメンをすすってしまうところが、なんとも合宿臭い。

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で、二日目、朝から合宿再開!

昨日のプレゼン内容をブラッシュアップ。

ひと段落ついたところで、軽くランチ。

プロシスタ株式会社 代表取締役 早島貴之のブログ

少し疲労の影も・・・

で。ようやく合宿終了!

そのまま解散!というのも寂しいなぁ、、、石切だし、せっかくだから、

みんなで石切神社にお参りでもいこか!

てことで、石切神社参り。

プロシスタ株式会社 代表取締役 早島貴之のブログ-石切神社

いいビジネスもでき、お参りで神頼みもできたので、これで準備万端!

明日からは、それぞれのビジネスでサクセスを願うばかりです。

さぁ。しごとしよ!

 

2009年5月30日 土曜日 | 11:17 PM - BLOG


やっと、日本に帰ってきました。

で、さっそく明日から一泊二日の恒例ビジネス合宿!

疲れてはいられません!

今回の出張でも、刺激を受けて、少し脳が活性化されているようです。

明日は、みんなの希望もあり近場の同じ大阪のホテルです。

昨年もとても有意義だっただけに、今回も期待が高まります。

私も企画書が詰め切れていませんので、ラストスパート。。。

明日のみんなからの発表が楽しみです。にか

 

2009年5月29日 金曜日 | 11:16 PM - BLOG


本日が本格的な視察。

あまりに車の渋滞がひどく一部予定を変更。

色々廻って、最終視察場所もカルチャーショックに悩まされながらようやく終了。

少し気になったのが、先方が気を遣って連れていってくれる店が日本料理ばっかりなんだけど、どれも解釈が間違ってる(笑)

焼き肉だったりエスニック風鍋だったり。。

まぁ、それなりには堪能しましたが。

で、最終予定のカラオケ!

あまり風紀的によくないので、詳細は割愛します(笑)

今回、二泊だけ、実質1日半の短期出張でしたが、収穫十分でした。

近々また再訪しますので、追って報告します。

 

2009年5月28日 木曜日 | 11:15 PM - BLOG


本日、マニラに到着しました。

空港についた瞬間、一言。

「あっつ~~!」

一応、仕事と思って、スーツで来たんですが、一瞬で後悔しました。

誰一人、スーツ、いや、長袖を着ている人が居ないダウン

で、迎えてくれた訪問先の社長と理事に車へ案内され、そのままMTG予定のオフィスへ。

プロシスタ株式会社 代表取締役 早島貴之のブログ-マニラ
マニラの市内は、想像以上に渋滞。90%が日本車って言うのも驚きです。

プロシスタ株式会社 代表取締役 早島貴之のブログ-変なバス
フィリピンでは市民の一般的な足になっているらしいバス。

乗合で、クーラーはなく、一応路線で走っているみたい。

で、フィリピンの道路は舗装が悪い。かなりの揺れです。

そんななか、走ること約1時間。。。

ようやくオフィスに到着。。。。。。と思いきや、そこは門や車止めがある豪邸。

中に入ると、また驚き!

プロシスタ株式会社 代表取締役 早島貴之のブログ-室内
かなり広いリビングにらせん階段。宮殿?

プロシスタ株式会社 代表取締役 早島貴之のブログ-室内
スタッフ用にでしょうか。ビリヤードからサンドバッグ、TVゲーム。楽園です

プロシスタ株式会社 代表取締役 早島貴之のブログ-庭
最後はお決まりのプール。。。フィリピン、いいかもラブラブ!

この庭に実っていた、ココナツの生ジュースを頂き、いよいよMTG。

日本語の通訳を介してとはいうものの、濃~~~~い、5時間ミーティング。

こっちは話も大詰めになると立て板に水のトーク合戦。

それを通訳さんは、必死に。。。ほんと疲れたでしょうね~

で、MTGも終わり、いよいよ、夕食へ。

私が日本人だということで気遣って頂いたのか、日本食のはずが、焼き肉。。。少し認識が間違っている感じです。

今日は、今朝から睡眠不足で、長旅、その後長時間ミーティングだったので、

そこそこで、切り上げ、ホテルへ。

ホテルはハイアットを手配いただき、とても快適に過ごせました。

さぁ、明日に備えて、早く寝ねば。

 

2009年5月27日 水曜日 | 11:14 PM - BLOG


明日から、フィリピンのマニラへ出張です。

なんだか、アジア圏内を飛び回っている感じがしますが、私自身そんなに大げさな仕事をしている実感はありません。

ただ、目の前にある仕事に、真剣に向き合っていると、出張が多くなる、というか。。。

私の自慢は、フットワークの軽さ!

「来てください。」と言われて、行くのは当然。

来てくださいと言われる前に行く。ということがモットー。

飛行機で4~5時間。意外に近いですが、近いといえども2泊の強行スケジュールです。

ある会社を訪問し、MTG、視察など、スケジュールはかなりタイトですが、

今回は、少し気合の入る出張です。

うまく進めば、今度は、ヨーロッパに出張に進展するかも・・・

というのも・・・・

詳しく書くと長くなるので、追々報告します。

 

2009年5月26日 火曜日 | 11:06 PM - 仕事


プロシスタ株式会社 代表取締役 早島貴之のブログ-P1060356.jpg

最近、ビール三昧でゆっくりワインを飲む機会が減ってましたが、少し前に取締役Mから頂いてたワインを開けることにしました!

酸化を防ぐワインキーパー?を購入し、ゲコな私でも安心な状況にしていざ開栓。

非常に香り高い最高のワインでした。
ありがとう、M!

またリピートしてみようと思います。

このワイン、結構おすすめかも(^0_0^)

 

2009年5月25日 月曜日 | 7:18 PM - BLOG


今日から韓国出張です。

フィリピンの会社と打ち合わせなのですが、この会社、もともと韓国の会社で、代表も韓国人の方です。

今回のMTGは、いわば15年越しのビジネスを実現させるべく、スタートします。

また進展があれば、ご報告します。

 

2009年5月15日 金曜日 | 5:54 PM - 仕事


先日、長年苦楽を共にした元部下から、近況報告をもらいました。

次の職場では、いろいろ頑張っているようで、安心しました。


そんな職場で、新人研修の中、下記のような話を聞かされ、非常に興味深かったと感想を述べていました。

「ガルシアへの書簡」
(引用文、後述)

彼曰く、その会社では、この物語でいうところのローワン以外は、社に必要ないのだとか。。。


ただ、私がこの話を読んだとき、少し違った印象を持った。

ローワンという人間は、探すものだろうか。

もともとそういう素質を持った人もいるだろうが、人の能力は、

素質 × スキル × 熱意

だと思っている。

・ 素質・・・性格、責任感、得意分野、興味などにより、そのことに向いていること。

・ スキル・・・そのことをこなす為の技術力や知識。

・ 熱意・・・やる気、取り組むためのモチベーション

この3要素が充実すれば、人は、少なくとも私は、よい仕事ができると感じている。

さらに付け加えるなら、能力を活かし成功するためには、

能力 × (運 × 人脈) × (感性 × 自信) × (情報力 × 分析力) × ・・・α

なんて、難しいことを考えてみたりする・・

この、物語についての話に戻すと、

社会人としてまだまだこれからの人には、わかりやすく受け入れやすい内容で、本人にその必要性を問うことは悪いことではない。

ただ、それをどう経営に活かし、どう採用や教育に活かすかは、

経営者、指導者はこの物語をより深く咀嚼し、規範に反映しなければならない気がします。

特に、「”ローワン”ばかりが沢山来てほしい。」というのは、社として、教育をしたくない。という面も垣間見れる。

私も本音はたくさんの”ローワン”に囲まれて仕事をしていきたいと感じるが、

それは理想であり、多くはローワンになりたくても、どうすればなれるのか分かっていない人ばかりなのではないだろうか。

そんな人たちを一人でも多く、1時間でも早く、ローワンに育てることも、また教育だと思う。

付け加えるが、私はローワンは有能だが、万能だとは思わない。

この物語をご存知の方もいらっしゃったかもしれませんが、

感じられた方、コメントをお願いします<(_ _)>

――――――――――――――――――下記、引用―――――――――――――――――――


次の物語は1899年に、わずか1時間で書き上げられた。
著者エルバート・ハバード はごく平易な文体で書いたのだが、
そこには非常に重要な基本的教訓が含まれていたため
早くも1913年には原本が4千万部印刷されていた。

日露戦争中、前線に向かうロシア兵士は皆、「ガルシアへの書簡」を一部携えていた。
日本軍は捕虜のロシア兵から没収したその本の数から直ちに翻訳すべきであると考えたし、
後には勅命によって、武官と文官を問わず、官吏全員に一部ずつ与えられた。

この物語はこれまでに、ロシア語、ドイツ語、フランス語、スペイン語、 トルコ語、
ヒンズー語、日本語、そして中国語に翻訳されている。
おそらくこの 他にも多くの言葉の翻訳があることだろう。

その教訓は当然ながら、書かれた当時の時勢に適っていたが、
今日もなお、さらに耳に痛い向きさえあるように思われる。

「ガルシアへの書簡」


キューバがらみでいえば、私の記憶の地平線に、近日点の火星のように輝く一人の人物がいる。

米西戦争が勃発したとき、反乱軍の指導者と直ちに連絡を取る必要があった。

ガルシアはキューバのどこかの山塞にいる。どこであるかは誰も知らない。

郵便や電報が届くはずもなかった。


大統領は彼の協力を得なければならない。しかも早急に。

どうすればいいのか!


ある人が大統領に言った。


「ガルシアを見つけられる人がいるとしたら、それはローワンという男でしょう」


ローワンが呼ばれ、ガルシアへの書簡が託された。

「ローワンという名の男」 がどのようにしてその手紙を受け取り、油布の袋に入れて密封し、

心臓の上にくくりつけ、4日後に夜陰に乗じて小さなポートでキューバの海岸に上陸し、

ジャングルに消え、敵国を徒歩で縦断し、ガルシアに書簡を届け、

三週間後にこの島国のもう一端の海岸に現れたかを、ここで詳しく話すつもりはない。


私が強調し たいのは、マッキンレー大統領がローワンにガルシアへの書簡を託したとき、

ローワンはその書簡を受け取って、「彼はどこにいるのですか?」と尋ねなかったことである。


この人こそ、その姿を不滅の青銅で象り、その像を全国の大学に設置すべき人物だろう。

若者に必要なのは机上の学問でも、あれこれの指示でもなく、

背骨をまっすぐに伸ばしてやることである。

そうすれば信頼に応え、迅速に行動し、精力を集中して、任務を遂行するだろう。

ガルシアに書簡を届けるだろう。


ガルシア将軍はすでに世を去ったが、ガルシアはほかにもいる。

多くの人手を 必要とする大事業を遂行しようとしたことのある人なら、

きっと平均的な人間の無能さに愕然とした経験があるだろう。

一つのことに集中して、それを遂行する能力、あるいは意欲がない。


ずさんな手助け、愚かな不注意、なげやりな無関心、それにうわの空の仕事がお定まりらしい。

騙したり、すかしたり、脅したりして、他人の手助けを強要するか、金で買うかしないかぎり、

誰も成功は望めない。


読者諸氏よ、試してごらんなさい。
あなたはいまオフィスにいて、六人の部下が近くにいる。その中の誰か一人を呼んで、頼む。

「百科辞典で調べて、コレッジョの生涯について簡単なメモを書いてくれないか」


その部下は静かに「はい」と答えて、仕事に取りかかるだろうか?

決してそうはしないだろう。きっと怪訝な顔をして、 次の質問を一つか二つするだろう。


 どんな人ですか?

 どの百科事典でしょう?

 百科事典はどこにありますか?

 ビスマルクのことではありませんか?

 チャーリーにさせてもいいんじゃありませんか?

 過去の人ですが?

 お急ぎですか?

 その本を持ってきますから、ご自分でお調べになりませんか?

 なんでお知りになりたいのです?


あなたがその質問に答えて、その情報の求め方や、あなたがそれを求める理由を説明した後、
その部下は十中八、九、ほかの部下の所へ行って、ガルシアを見つける手伝いをさせるだろう。
それからあなたの所へ戻ってきて、そんな人物はいない、と言うだろう。
もちろん私はこの賭には負けるかもしれないが、平均の法則に従えば、負けないはずである。


もしあなたが賢明なら、「補佐役」にコレッジョの見出しはKではなく、Cで あると、
わざわざ説明したりしないで、優しい笑顔を見せて「もういい」と言い、 自分で調べるだろう。

この自主的に行動する能力の欠如、精神的な愚鈍さ、意志 の軟弱さ、進んで快く引き受けようと
しない態度のために、本物の社会主義者が なかなか現れないのである。

自分のためにさえ行動しようとしない人たちが、全員の利益のために、どれほどの努力をするだろうか?


節だらけの棍棒を手にした副社長も一人は必要だろう。

土曜日の夜に「首」に なるのが怖いばかりに、大人しくしている労働者が多いからである。

タイピストの 求人広告を出せば、応募者十人のうち九人までが、ろくに綴りを知らないし、
句読点も打てない。しかも、そういうことを知らなくてもいいと思っている。


そんな人がガルシアへの手紙を書けるだろうか?


「あの出納係ですが」と、ある大きな工場で監督が言った。

「彼がどうしたかね?」

「会計係としては有能ですが、街へ使いにやると、いつもというわけではありませんが、
 途中で四軒の飲み屋に寄り、目抜き通りにたどり着いたときには、

何の用で来たのか忘れていることがちょいちょいです」


こんな人にガルシアへの書簡を託せるだろうか?


私たちは近頃、「虐げられ、搾取されている労働者」や「まともな職を求めてさまよう、
よるべない人々」に対する感傷的な同情を耳にする。

それにはたいてい、経営者に対する厳しい言葉がつきものである。


だらしない役立たずの連中に気の利いた仕事をさせようと、むなしく奮闘して年齢不相応に
老け込む雇い主、彼が背を向ければさぼることしかしない「手助け」 を得るために、長年、
忍耐強く努力を重ねている雇い主。こうした雇い主たちに 対しては言うべき言葉もない。


どの店でも工場でも、除草は常に行われている。 雇い主は、事業の繁栄に役立つ能力のない
「手助け」を絶えず解雇して、代わりを採用しているのである。


どんなに景気が良くても、この取捨選択は続く。ただ、不況で職が少なくなると、
その選択が厳しくなって、無能で役に立たない人は、職を追われて、そのままになってしまう。

適者生存の原理である。 どの雇い主も自分の利益のために、 最も優れた人材、ガルシアへ書簡を
届けられる人たちを残そうとするからである。


私の知っているある人は、非常に優れた資質を備えているが、自分で事業を経営する能力はない。

さらにまた、他人には全く役に立たない。雇い主が自分に不当な圧迫を加えている、あるいは
加えようとしている、という異常な猜疑心を常に抱いているからである。

彼は命令を下すことができず、受ける気にもなれない。 ガルシアへの書簡を託されたら、
その返事はおそらく、「自分で届けろ!」だろう。


この男は今夜も職を探しながら街を歩いている。風がそのすり切れたコートを通して、
ひゅうひゅうと鳴っている。彼を知っている人は雇おうとはしない。

常に人々の不満を煽るからである。彼には道理が通じない。彼に印象を与えるためには、
そこの厚い九号のブーツの爪先で一蹴するしかないだろう。


これほど異常な性格の持ち主は、憐れむべきだろう。しかし我々は、大事業の経営に努め、
終業ベルが鳴っても仕事の終わらない人たちにも、一滴ぐらい憐れみの涙をこぼそうではないか。

なげやりで冷淡な連中、だらしのない無能な連中、そして恩知らずの連中を統率する苦労で、
早々と白髪になる人たちのために も。彼らの事業がなければ、この連中は皆、飢えて、
住む家もないだろう。


私は言葉が過ぎただろうか?そうかもしれない。しかし世間全体が貧民化した今、
私は成功者に同情の言葉を述べたい。この人たちは、勝ち目の乏しい闘いに挑んで、
人々の努力を促し、勝利を収めながら、何も得るところがないのである。

住むところと、着るものしかない。私は弁当持ちで出社し、日々の給料分の仕事をしてきた。


同時に、人も雇っているので、両方について言えることがある。

貧困そのものには、何の利点もない。襤褸は褒めるべきものではない。

そしてすべての貧しい人たちが高潔とは限らぬように、すべての雇い主が強欲で高圧的であるとは限らない。


私が心を惹かれるのは、「上司」がいるときにはもちろん、いないときにも勤めを果たす人である。

そして、 ガルシアへの手紙を渡されたら、黙ってその信書 を受け取り、愚かな質問をせず、
すぐさま下水に捨てたり、そのほか、届けない で処分したりする気を起こさない人は、
決して「一時解雇」を受けないし、賃金の値上げを求めてストをする必要もない。

文明はそのような人々を捜し求める長い課程である。


そのような人の願いは何でも聞き入れられるだろう。そのような人はどこの都市でも、町でも、
村でも、必要とされるだろう。どこの事務所でも、店でも、工場でも。

世界中がそのような人々を呼び求めている。

「ガルシアへの書簡を届けられる」人物は、非常に必要とされているのである。

 

2009年5月10日 日曜日 | 8:16 AM - エッセイ / コラム


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本日より隣のオフィスを借増しし、約2.5倍に(^.^)

今回、ジョインすることになったメンバー達は、非常に個性豊かであり、かつ、当社の社風に合った才能を持つ逸材揃いです(^○^)

その反面、書類選考時点で、あるいは、多くの面接機会をちょうだいした方々には、できるなら、みなさんとお仕事ご一緒してみたいという衝動にかられながら、苦渋の決断をせざるを得なかった数週間でした。

でも、もっともっと皆さんに興味を持って頂ける会社に、そして志同じく苦楽を共にできる仲間のために、我が身をかえりみず、やらんといかん!
そう決意しているところです。

人も増えて、より一層、
『社会人としての常識』
を重んじる会社にしていくつもりです

さぁ、色々できるようになり、何からやってやろう(~o~)と、悶々と企むのも楽しいものです。

ミーティングルームも多少広くなりました!

お近くに来られた折には、是非皆さんお立ち寄りくださいませ。

 

2009年5月2日 土曜日 | 11:10 AM - 仕事


 
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