社員ブログ

下手の横好きではあるが、カメラで写真を撮るのが好きだーーーっ!
今回の台湾でも、もちろんカメラを持っていった。

台湾を撮っていて、一番おもしろかったのは九份(きゅうふん)だ。

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ここは、千と千尋の神隠しのモデルになったところらしい。
本当に湯婆婆に出会えそうであった。
独特の雰囲気がある。
いたるところ、階段や通路がいっぱいあって
路地フリークにはたまらん場所である。

DSC_0289

不思議なお面がかざってあるここは
お茶屋さんである。
せっかくだから、もう一人の女子社員Mさんと一緒に
休憩がてら入ってみることにした。

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手作り杏仁豆腐をたのんでしまった!!
ちょうど近くでラーメンを食べた後だったので、素敵なデザートになった。

そしてなにより、台湾烏龍茶がおいしかった。
暑かったので、冷たい飲み物にも魅かれたが
淹れたてのお茶にしてよかった。
もう、香りが違う。「ほっ」とする。

お茶を嗜んでいるなぁという気分になった。
1杯目は本当にいい香りであった。

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狭い路地を歩いているときに見つけた、隠れ家的お茶屋さんぽいところ。
千がカオナシと一緒に出てきそうである。

そして九份は猫もたくさんいた。
DSC_0369

猫まっしぐらの私としては、たまらない場所である。
みんな野良のようで、病気が怖くて触れないのが
残念である。
人間にも写真にも慣れているらしく、こっちの意図を汲んだ
被写体になってくれた。
どうもありがとう。

DSC_0284

日本に帰ってきて、Mさんが九份で撮った写真を見てみたら
私が一人で写っている写真は、ほとんど愛機NikonD90(カメラです)を
構えている写真であった。

九份で私があっちこっちとシャッターを押しまくり
写真を撮りまっくていた間
気付かぬ間に私自身も撮られまくっていたのである。
ああ、九份。
できることならば、もう一度訪れてみたい。

 

2012年6月27日 水曜日 | 1:17 PM - 社員ブログ


空港に降り立ち、ボーディングブリッジと
ジェット機の隙間から吹いてくる、生温かい空気がむぁっと
体に巻きついてきたとき、ああ、ここは「アジア」だなぁと思った。

というわけで、今回はみんなで台湾に行ってきた。

旅行が好きな私としては、年に一度の特大ご褒美である。
思えば、毎年海外旅行に行けるのならばと、プロシスタの求人に応募し
奮闘の日々がはじまったのだ。

今年もしっかり楽しもうと思い、ガイドブックを買い予習をおこなった。
私は旅に出るとき、細かく予定を決めてしまわない。
ざっくりと、必ず行かねばならぬところを決めたらあとは
現地に着いてから、その日思いついたまま行きたいところに行くのがスタンスである。

とりあえず、台湾烏龍茶と飲茶は必ず制覇だな。
あとはちょっと足をのばして仇分(きゅうふん)に行きたい。と今回も大まかに
予定を決めて、さていよいよ明日出発という段になって
ある人から、あるものを勧められた。

”変身写真”である。

「女子にはおすすめ~。正直、台湾ではそれが一番おもしろいかも。」
という一言に惹かれた。

普段、大変お世話になっている取引先の方がそういうのである
ちょっと調べてみっか。と思い、前日になって調べてみた。

グーグル先生に聞いたところ、安いコースで15,000円くらいから、
チャイナドレスや
ウェディングドレスを含むいろんなドレス類
着物(しかも映画「さくらん」みたいな極彩色&着崩し)
そして、ゴスロリ系などなど
普段そんな格好しませんでーという衣装で写真を撮ってもらえるらしい。

体験者のブログとかを読んでみると、みんなモデルみたいに写っている。

衣装に加え、美容師が髪型をキメてくれ、化粧までバッチリしてもらい
撮影された写真はガッツリ修正が施されるらしいのだ。

ガイドブックにも変身写真は載っていたが、はじめは正直あまり食指が向かなかった。
いやいや、ガイドブックはモデルさんがいいから、キレイなわけで
あたしが必ずこうなるとは限らない、と思っていたし
写真を撮られる暇があったら、いろんなところを歩いて写真を撮りたいと考えていたのだ。

が、こころが変わった。
私だって女子である。
せっかくいつもとは全然違う風に撮ってもらえるのであれば
ぜひお願いしたい!!
一丸発起と言えば、大げさであるが、
思い切って、変身写真に挑んだのである。

一緒にもう一人の女子社員Mさんもお誘いした。
お誘いというよりは、もう半ば強引な参加強制であった。
こうして私はもう一人の強い味方を手に入れて
出発日前日になってから、おすすめの写真館に予約を入れたのである。

旅慣れた私は、旅行の準備を前日に行う。
もう、それこそ家族を巻き込んでのドタバタ劇になることさえある。
メガネケースを探し、あわてて洗濯物をドライヤーで乾かす。
決してギリギリまで準備を怠ってしまうという悪い癖が出ているわけではない。
旅慣れているが故の余裕から生まれる、ドタバタである。

台湾旅行初日に変身写真を予約していた私たちは
着いたら早速、写真館に向かうべくホテルに大きい荷物を預ける前に
スーツケースを開けた。

今している化粧を落とすためと、変身写真撮影後に
また自分のメイクに戻すための「化粧道具一式」が必要なのである。

開けた荷物に驚かされたのは
この荷物を用意した私である。

化粧をしてもらう前に、自分のメイクを落とすべく
もってきた「化粧ふき取りシート」は化粧を落とすためのシートではなく
「汗ふきシート」であった。
残念である、もう自分で自分に残念であった。

一緒にいたMさんは笑ってくれた。
せめてもの救いである。
笑いが取れてよかった。

気を取り直して出向いた写真館は
日本語ができるスタッフさんもたくさんおり、
事前にいろいろな希望を伝えれた私たちは
かくして、それぞれ大変身を遂げれた。
ここで写真を発表できないのが残念である。
撮られた写真は1カ月後に届くらしい。

仕上がりが楽しみである。

 

2012年6月26日 火曜日 | 6:42 PM - 社員ブログ


台風が過ぎ去り、平穏な今日が訪れた。

昨日は列島の上を、通りすぎた速足の嵐に
話題持ちきりであった。

小さい頃、台風が来るとわくわくした。
学校が警報の影響で休みになったときは
兄弟全員で歓声をあげたものである。

その頃の気持ちがまだ残っているのか
今でも台風がやってくると、通勤に影響出たらやだなぁとか
植木を家の中に回収しないといけないなぁと
考えつつ、心のどこかでわくわくする。

集荷に来てくれる、郵便局員さんと
他の会社は15時で帰ったらしくて、集荷が大変だったと話が盛り上がる。

社内も今日は台風やし、帰れる人は早よかえらなあかんなぁという会話や
台風は今どの辺にいるんやろうという話が出たりして
いつもと違ってちょっとざわざわする。

普段ではなく、ハレ。
晴れてないんだけど、台風は一種のお祭りみたいな
ハレ的気分を思い起こさせる要素がある。

さすがに学級閉鎖のように、会社を休むわけにはいかないが
昨日は定時すぎにきり上げて、さっさと家に帰る準備をしていた。

社内のみんなは、まだバリバリ働いている。
台風来てるのに、まだみんな帰らんのかなぁ。
なんて思いながら、エレベーターホールでたまたま居合わせた
取締役のお一人に、声をかけた。

「台風来るのに、みなさんまだ帰らないんですねぇ。
Wさんなんか、家遠いのに、電車だいじょうぶなんですかね。」

社内で2番目くらいに自宅が遠い人である、
不安であるはずがない。
外からは、風が吹き荒れている音がする。

「ああ、なんか『台風で電車止まったら、俺も泊まる』って言うてたで~。」

さすがである。

私の考えが甘かった。
そうですよね、私にはまったく思いつかない選択肢ではあるけれど
いつもWさんが使ってる寝袋を今日使っても別に問題ないですもんね。

違う方法での危機回避もそりゃあるよね。
と思いながら、帰った。

Wさんが昨日泊まったのか、帰ったのか
私はまだ聞いていない。
でも、どうやら帰れたみたいである。

よかった。

次の台風では何が起こるのか
密かに楽しみにしている。

 

2012年6月20日 水曜日 | 12:06 PM - 社員ブログ


働く企業戦士にとっての毎日の日課に通勤がある。
一日の戦闘開始前の準備運動と言ってもよい。

過酷な日課ではあるが、百戦錬磨の戦士たちにとっては
この資本主義社会で生き抜くために必要な準備運動であろう。

毎日毎日、変わらぬ電車から見る風景。
毎日毎日、ギュウギュウ詰めの満員電車。
そろそろ夏なので、不快指数MAXも近い。

この日頃の鍛錬こそが、心身ともに強い戦う戦士を育てるのだ。

だが、毎日みる車窓の風景に、サラリーマンは
季節を感じることができる。
桜が咲いたり、学校のプールに新しい水が入れられたり
鯉のぼりを見つけたり、雨が降ったり、雪がちらついたり。

また、建設途中の建物ができあがっていく姿も
自然と日々完成度合いを観察できるので楽しめる。

毎日だからこそ、たまにおもしろい人を見つけて
「はっはー、今日はおもろい人いてはったなぁ。」なんて
思わぬ話のタネを仕入れることができたりする。

大音量でクラシックを聴いている人。
なぜか歯を磨いている人。(いやほんと、電車内で。)
ガチャピンの着ぐるみを着た女の子。

今まで出会ったこれらの人たちは、どこの不思議の世界から
やってきたのであろう。

そんなこんなで、通勤電車内では毎日どこかしらでドラマが生まれている。
そう、この前だって、こんなことがあった。。。

詳しくは言えないが、私は毎朝、通勤するのに
「大阪環状線」のお世話になっている。

この環状線は、通勤混雑コースのエリートコースと言っても過言ではない。
車両によっては、文字通りギュウギュウ詰めで
寒さ厳しい冬の日なんかは、お互い着ぶくれている上に
それこそすし詰めであるため、吊革につかまらずとも立ったまま眠れるくらいである。

そんな大阪環状線、朝の通勤時間に椅子に座れることは奇跡に等しい。
ほんと、年に数えるほどである。
たぶん、ガリガリ君のあたり棒が出るよりも低い確率でしか椅子には座れない。

そんな環状線の椅子に、その日は座れたのである。
「ラッキーーーー☆」という表情が私の顔全体に表れていたと思う。
これで集中して本が読める。
(私は毎朝、何かしらの本を読みながら通勤している。)

と思い座った途端、となりに座っていたおっちゃんに
じっと顔を見られた。
左ほほに感じる、熱い視線。

電車内でじーっっと見られることはたまにある。
別段、私が美人であるわけではない。
美人、かわいい、私みたいな感じにかかわらず
電車内では、人の顔をまじまじと見つめてくる人がいる。

こんなときは、見返してはいけない
ちらりと気付かれないように一瞥するか
できれば、周辺視野だけで様子を伺い
特にこの場を去らずとも、無害であると判断した場合は
そのまま何事もなかったかのように過ごすのが一番安全である。

このときも私は、心の片隅でちらりと相手を警戒しながらも
そのまま持っていた文庫本を読みだした。
左ほほに視線を感じながら。

このまま、この視線ビームを浴び続けるのであれば立ち上がろう。

せっかく手に入れた、椅子ではあるが
背に腹は代えられない、このまま見つめられちゃったら
次の一手を考えようと思っていた矢先
おっちゃんに話しかけられた。

「ねえちゃん、わし、天満で降りたいんやけどな
寝ると思うから、着いたら起こしてくれっ。」

ます、その結構大きめなボリュームに驚いた。
ギュウギュウ詰めの電車内の隣の席のおっちゃんである。
こそこそ話をされたって、そこそこ筒抜けだぞ。

その車両にいた全員に聞こえたであろうその声に
とりあえず、眼を見開くしかなかった。

それから、まわりからの視線である。

このとき、おっちゃんと私はバッチリ目が合っていた。
私は勝手におっちゃんのワンダーランドに巻き込まれてしまったのである。

まわりの方々は、出会いがしらの衝突事故に出会ったような私の心情よそに
私とおっちゃんのやり取りに全視線をかたむけてくれた。
ああ、その視線が痛い。。。
そんな、急にみんな私を置いてオーディエンス側にまわるなよ~、と思いながら
やっと、おっちゃんが発した言葉に対して返答した。

「。。。あ、はい。いいですよ~。」
長い時間に感じるが、この間、恐らく座ってから5秒!

おっちゃんは、安心したように目をつぶり、うつむいた姿勢になった。

私といえば、このあと読書に集中できるわけもなく
同じ2行をただひたすら繰り返し読んでいた。

三度の飯より活字が好きな私としては、
貴重な通勤時間の読書に集中できず、悔しいばかりである。

車内のほとんどの人たちは、通常の通勤に戻りつつも
私に近い席の人や、私とおっちゃんのまわりに立っている人は
いまだに視線を送り続けていた。

みんな、天満についてからの展開が気になるのである。
この物語の続きがどうなるのか、観賞をつづけてくれているのである。

ああ、その視線が痛い。

桜ノ宮を通りすぎ、いよいよ次は天満という段になって
私はにわかに緊張しだした。
もうすぐ、また出番である、台本通りセリフを言えるかどうか、ドキドキする。

ドキドキしながらも、私は文庫本の同じ2行をまだ読んでいた。

電車が減速し、次は天満とのアナウンスが入る。

時は来たれりっ!
このタイミングを逃しては、勝機を逃す愚かな将軍に同じ。
託された使命、義理と人情を重んじて、果たしてみせましょう。

「あの、天満に着きますよ~。」

そぉっと、おっちゃんに話しかけてみる。

まわりのみんなは「お、やっぱ頼まれるとちゃんと起こすんだな。」
という顔をしている。

おっちゃんが起きた!!
と同時に電車は天満駅ホームに滑り込み
進行方向向かって左側のドアが開く。

「すまんなぁ、おおきに!助かったわ。」

と言っておっちゃんは颯爽と出て行った。
風貌はこれから戦うサラリーマン戦士というよりは
どこか競馬場にでも行くような感じであった。

こうしてまた、通勤物語に新たなるページが刻まれた。

めでたし、めでたし。

 

2012年6月19日 火曜日 | 5:23 PM - 社員ブログ


散歩が好きだ。
休みの日は、疲れていて特に何もしなくても
近所のスーパーへ買い物か、近くの公園でぼーっとするか
ミスドへ行って本を読むかして、必ず外出をする。

目的地に着くまでの歩く工程も、私にとっては
とても大切な考える時間であったり、癒しの時間であったりする。

時にはあてもなく歩き回るときもある。
たまたま見かけた猫のあとについて行ったり
普段の生活ではあまり使わない道を使ったりすると
プチ冒険ができてとても楽しい。

だから旅行も大好きだ。
旅先では観光名所ばかりでなく、いろんなところを歩きまわりたくなる。
海外であれば、ホテルの近くのマーケット。国内では田んぼのあぜ道。川岸の道。。
たまに山にも登ったりするので、こっちは本当に冒険気分になれる。

とにかく、日常でも非日常(旅行とか)でも、歩くのが大好きだから
健康な足でよかったと思う。
私の足はあまり細くなく、土踏まずもしっかりとしたラインを描いている。
女なんだから、もうちょっとセクシーな脚線を手に入れたかったと
思わないわけではないが、土踏まず脚線はなかなかだと思う。

そんな私の足だから、このような結果を招いたのであろうか。
20120612115413

これは、コンセントを3個口にできるタップです。
私が蹴り上げたことにより、本日このような形で最期を迎えることになりました。

蹴り上げた私に全面的責任があります。
システム開発・運営の会社で
このような失態を犯したことを深くお詫び申し上げるとともに、反省もしております。
にしても、たまたま今回は健康診断で
起動していないPCので本当によかった。。。

が、しかーし。
わかってくれとは言わないが、そんなに私が悪いのか?

うちのコンセント、なんというか体育館みたいになっているのである。

夏の全校集会で、体育館にて体育座りの生徒たち。
先生のエンターテイメント性には欠ける話を聞きながら
ふと足元を見ると、床に埋め込まれた銀色のまあるい物体。
夏場の暑い体育館内で、ひんやりとした金属の感触で暇をつぶした人もいるはず。

そう、こんな感じのコンセントだ。
20120612115343
おわかりいただけたであろうか。

うちのコンセント、床から出っ張っているのである。
しかも、ちょうど通路のど真ん中に威風堂々と居座っているのである。

邪魔とかそういう問題以前のゆゆしき事態。
そう、これはトラップなのだ。

このトラップにひっかからない人もいる。
もう一人の女性社員Mさんなんかは
一番このトラップと席が近いにもかかわらず
うまく共存関係を結んでいる。

が、やっぱりトラップはトラップであるが故に
その存在を誇示したいのか、毎回引っかける人がいる。

そう、私だ。

文字通り、引っかかる。
これでもかってくらい、足を引っかけている。

何度かそれで刺さっているコードを引っこ抜いてしまい
皆さまから非難の視線をいただいたこともあった。

そんな毎日が続いたので、こちらも意識せぬ間に恨みがたまっていたのであろうか
今日のは引っかけたとは言えないほどの衝撃であった。
もう、一撃である。

感覚的に相手への致命傷になったであろうことは分かり
すぐに振り返ったところ、一番初めに上げた写真のようになっていたのである。

長年の宿敵であったとはいえ、このような最期に立ち会うことになり
私としても胸に刺さるものがあった。
このような悲劇は二度と繰り返さず、お互い不可侵を結び
よい共存関係を結べればこちらとしてもうれしい。

というわけで、こういう風にしてみた。

20120612120345

とりあえずの応急処置というか、応急対策。
段ボール箱で覆った。

あとである程度、踏んだり蹴ったりしても大丈夫なように
文房具店に行くか、アスクルでこういう風にコンセントに使えるカバーを買います。

あーもう、ほんとに踏んだり蹴ったりだよ!!

 

2012年6月12日 火曜日 | 1:33 PM - 社員ブログ


いよいよはじまりまーーーーーーす☆
一食即発vol.3
http://www.osaka-temma.jp/

本日、17時よりお祭りの始まりです。
大変ご好評いただきまして、今回は第3回目ということで、
ほんとにありがとうございます!

場所が、大阪は天満のまわりでたくさんのお店に
ご参加いただけることになりました。

その数、なんと「52店舗」!!

いろんなお店があって、どこに行こうか迷います。
ぜーーーんぶ、まわりたいけれど、
きっとこんなにたくさん回りきれない。

前回、前々回に行ったお店でまた行きたいとこもあるしな~。
でも、今回新たに参加のお店で、覗いてみたいところもある。
テレビの「おはよう朝日」でも紹介されてたし、人気で混んでるかなぁ。

52店舗あって、3日間開催やから
1日平均で17店舗~18店舗くらいまわらんといかんな。

なーんて、考えているだけでわくわくします。

あ、でも今日はあたし、運営スタッフでした。
すっかり忘れては無いですが、よくよく考えたら
「今日、よろしく。」って言われてる側でした。

運営ブース抜けだして、ちょっとどっか寄らせてもらえんでしょうか、上司殿。

なにはともあれ、「一食たべたら次の店 目指せ全店制覇!」で
楽しみたいと思います☆

 

2012年6月8日 金曜日 | 3:08 PM - 社員ブログ


夕方の、コアラのマーチ一気食い。

20120605180409
毎日、毎日、半分までにしとこうと思うんですが
止まらない。
昔より少ない気がしますが、わたしが大きくなったからでしょうか。

今日も一箱ごちそうさまです!!

 

2012年6月5日 火曜日 | 6:11 PM - 社員ブログ


落し物をしました。。。。
忘れ物はよくするけど、落し物とか
ほんとひさしぶり。

たぶん、中学のときに水泳の帽子
渡り廊下で落として以来だわ。

しかも、同じフロアの隣の会社の女子社員が見つけて持って来てくれました。
ありがとうございます。
女子トイレに落としていたらしい。

なんであたしってわかったんだ!!と思って聞いたら
「なんとなく、Iさんぽくって。。。」
って言われた。

そんなとこであたしらしさとかいらねぇっ!

ほいで、その落し物がこれです↓↓
20120601161045

もう、自分でもびっくりするくらい生活感満載。
これぞ生活感って言われてもしかたない。
たぶん、生活感に関するコンテストとか出たら
審査員賞は間違いないと思う。

見た瞬間、恥ずかしくって死ぬかと思いました。
(///o///)ゞ

心の底から気をつけます。

以上、今日の事件でした。

 

2012年6月1日 金曜日 | 4:31 PM - 社員ブログ


 
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