先日、お世話になっているK社様のご依頼で、K社様がコンテンツ制作を担当されておられる、某進学塾の会報誌に弊社SEの藤木の記事を採用頂きました。
まだまだ未熟ではありますが、この様に取り上げて頂くと、本人も照れながらも満足そうでした。
人に自らのことを語ることは、これまでと今の自分を再度見つめなおし、
反省すべき点、未熟な点を再認識できるものです。
本人だけでなく、当社の社員がこの様に取り上げて頂くことにより、それに見合う仕事をしなければと、思う次第です。
小中学生や保護者の方々が読まれるとのことで、
これをきっかけに、志高いITを目指す若者が一人でも多く生まれることを願っております。